お手上げドットコム

人生お手上げ気味なバフのぶろぐ。次の目標は300記事達成。

また重複して二通届いた年賀状の話。

年明けて10日も経つのにまたまたお正月の話。

去年、

という記事を書いた。
んで、今年、またも同じ方から、今度は「元旦」に同じ方から同じ内容の二通の年賀状が届いていた。
二年連続〜…。
前回は元旦と、三が日過ぎてから一通づつ、今回は元旦に二通という事もあって、「間違い探し」をしてみて気づいた事がある。

「ぁ。多分、これ、先方にとってはバフ(の中の人)が二人いるんだ…。」

みたいな。
要は先方のアドレス帳に「バフ(の中の人)が二人存在している」という事になる。
深読みして嫌な受け止め方をするならば、バフ(というか中の人)という存在は先方にとってアドレス帳の中のデータの存在でしか無いって事になる。
特にこだわりがあるわけでもないので、それを失礼だとは思わないし、そもそも去年も「年賀状のやり取り」という形でしか繋がりが無かった事を考えると別に不自然な話では無いのだけれど…。

そこで新たな問題として、「そもそも存在としてそれ程大きく認識されているわけではないバフ(の中の人)」がソレに対してツッコミを入れるべきか、それともこのままスルーし続けるべきか…という事がある。
前回の記事でも書いている通り「心の距離」の関係で、ツッコミ入れるにも「ツッコミ入れづらい」というのがある。
そもそも「バフ(の中の人)の存在さえそれほど重視されていないであろう状態」で、ソレをツッコミに行くのはどうなのだろう…。と。

人間ってホント難しいものだなー…とか何とか思ったりして。
つぅか、「こんなしょうもない事にはがきだとかインクだとか実質的な金銭負担や精神的負担を強いる年賀状っていったい…。」みたいな。