お手上げドットコム

人生お手上げ気味なバフのぶろぐ。次の目標は300記事達成。

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「年賀状」という不思議な文化。 その2。

先日、年賀状が面倒だ的な記事を書いたけれど…。

同じ方から全く同じ内容の年賀状が元旦に一通、三が日あけてからもう一通届いてるのをみると「送受の差分管理漏れかしら…」なんて思いつつも、むしろ少し申し訳ない気分になる。
その差出人と親しい間柄なら、

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とか、「年賀状面倒だよね!」とかニヤニヤしながらツッコミ入れたいところだけれど、残念なことに、あえてツッコミ入れにいって笑い話にするには少しばかり心の距離が遠い相手
せめて、その管理漏れの対象が自分(バフ)だけであることと、差出人がその事に気づかないままであることを祈る。

というか、「紙の年賀状はもう古い!」みたいなノリでみんなで電子メールでの年賀挨拶に切り替えれば、「送受管理しやすいのにね!」みたいな。

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とかそんな感じで。